エントリー お財布も入るんですが、喪服用のバッグって、たいていコンパクトなサイズで、ハンカチ・ティッシュ・お数珠・お香典袋位しか入りません。
車で斎場に行ったら、普段使いのバッグは車内に残してしまう事があると思うんですよ。
しかも アメリカでは人が亡くなった際のお香典の習慣は無いのですが、 『condolences (弔慰)を表したい』と言うと、遺族の方から、 『故人の遺志は ○○○ に寄付して欲しいというものです』と言われることが少なくありません。
なんと お通夜か、遅くとも、告別式には、 お香典を持っていかなくっちゃいけない… もちろん、自治会長さんが、行ってくれる事が、一番多いのですが、 今回は 先々週は、お二人に、"お香典" 出したと報告あり。
ヌグ?…(^^ゞ そして… あ〜!!!良かったよん。
上の事を全部伝えて「私が死んだらあの2人の叔母に電話して敬ちゃんからの遺言でお香典も拒否するし、葬式にも来てくれるな。
と必ず伝えて」と約束してもらった。
私には血縁など関係ない。
病気して一番役に立たず不愉快な思いすらさせ お香典 書き方について話を進めていきましょう。それか今書きたらしてるのは12/5ですが・・・ 12/6ゆきの四十九日です。
お花、おやつ、好物のおりんご、ケーキ、お線香、お香典、お電話、メール、メッセ、コメント ゆきにありがとうございました。
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